ぢっと手を見て俳句詠む

え、俺、年収「三百万円しかない?!」 父親は要介護、同居の母は妖怪カネダセー そんな私は俳句を詠むのであった

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句集「ただならぬぽ」を読みたくないけど読んだ

田島健一さんの「ただならぬぽ」を読みたくないけど読みましたw読んでしまえば自らの才能の無さを思い知らされて地面に叩きつけられるような気分になるんじゃないかって怖かったんですが、それでもどうしても読みたく手にすることにしました

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