一気に読んでしまった




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福田若之さんの自生地を読みました

Amazonのレビューひどw



まぁ、このamazonで革新系俳句に★1つける運動をしている人も朝日新聞を批判するネトウヨの一文で他者の作品を批判することで自我を保っているパヨクと露呈しているな

はい、閑話休題

梅雨の自室が老人の死ぬ部屋みたいだ

この初めの一句がこの本の全てという感じかな
ただ、本を読んで1991年産まれ(句集作成当時26歳?!)には少し驚いた
この本、全体を通して『大学生くらい』が書いた本かなぁって感じたので
Amaの★1レビュアーの『自我が出すぎ』の部分は確かに26歳という年齢を見ると同じく感じるかな

句も散文もを26歳という年齢を見れば幼稚な感じがします。(句の技法というより、俳句の根幹の精神性が)
大学生くらいで作った句もたくさん入っているから仕方ないんだろうけどね

散文と俳句を重ねて書くという手法は私的には十分に有りだと思いました

ただ、やっぱり全部を読み切った後に作者の年齢を見ると、、、
「う~ん」きっついわぁと思ってしまう
30代でアイドルしているジャニーズや、30代で可愛く見せようとしているSEKAINOOWARIに違和感を感じない人には共感性を持って読める本だと思います
年齢で人を差別してはいけないんだろうけど。。。





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