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2017-03-23-15-46-28

携帯キャリアの子会社やサブブランドにあたる、「UQモバイル」「Yモバイル」がiPhoneSEの取り扱いを始めました



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UQ mobile、iPhone SEを3月25日より注文受付開始

ワイモバイル”、「iPhone SE」を取り扱い開始



UQモバイルは32GBのモデルのみの取り扱いで価格は一括払いの場合5万500円(税抜き)

料金プランが「おしゃべりプラン」で「プランS」の場合、分割払いに相当する端末購入アシストを利用すると、端末代金と料金プランの合計で、月額2980円になる。
14カ月目以降は月額3980円。内訳は料金プランが月額1980円(14カ月目からは月額2980円)、端末購入アシスト加算料(2年間)が月額2100円、マンスリー割(2年間)が月額1100円の割引。


Yモバイルは32GBと128GBの2種類の取り扱いで価格は32GBが6万5340円(頭金540円、割賦2700円×24回)、128GBが7万8300円(頭金540円、割賦3240円×24回)


MNPでの月額割引は、32GBと128GB、ともに1回あたり1620円(計3万8880円)で、頭金と割引を除いた実質負担額は32GBが2万5920円、128GBが3万8888円。

一方、新規、機種変更での割引は、1回あたり1080円(計2万5620円)。頭金と割引を除いた実質負担額は32GBが3万8880円、128GBが5万1840円。


今までスマホで現実感のある端末&会社選びって3択だったと思います

・キャリア(au、docomo、Softbank)でiPhoneを買う
・格安SIM会社(楽天スマホ、フリーテルなどなど…)で格安Android端末を買う
・今まで使っている端末に格安SIMを入れて使う


キャリアさんは割引率を見る限るiPhone以外は売る気はあまり無さそうに見えます。
XperiaとかGalaxyなどの高価格Android端末ってキャリアさんのやる気の無さを見る限り、よっぽどブランドに思い入れがある携帯電話ヲタクじゃないとあまり買う意味を感じない機種っていう印象です
ゲームや最新アプリを楽しむのに高機能な端末を買いたいならキャリアでiPhoneを買うという選択一択かと

キャリアさんも最近は安いAndroid端末を発売していますが、安い端末をどうせ買うなら格安SIMに切り替えた方が賢いと思います。通信料金が全然違いますので
最近の中華製メーカーは日本製モデルを買うのがバカらしくなるくらい性能の割に費用が安いです
Android端末を買いたいなら格安SIMメーカーで格安スマホを買うというのが一番良い選択だと思います

一番コストのかからない選択は今まで使っていた端末に格安SIMを入れるですが、OSのバージョンが古くなればセキュリティの不安があります
ただコストは抜群にかからないので、OSのバージョンアップを長期間続けてくれるのiPhoneを所持していて、新しい端末に興味がない場合には一番良い選択の可能性があります

これ以外に今までガラケーだった人は中古端末に格安SIMを指すという選択肢も有り得るえるでしょうけど、バッテリーの劣化やOSのバージョンを考えればあまり賢い選択ではないと個人的に思います


今回のiPhoneSEの取り扱いのニュースで、携帯キャリアの子会社やサブブランドでiPhoneの廉価モデルを買うというけっこういい落しどころの選択肢が出てきました

今まではこの2つのブランドはiPhone5sを取り扱っていたんですがさすがに古すぎるモデルでしたからね

iPhoneSEならiPhone6s相当の機能なので画面の小さささえ気にならなければかなりイイ線行っています
料金的にも端末価格の割引をしてくれているので、 「通話も使う」「やっぱりiPhoneが良い」という人には一番いい選択肢になる可能性を感じます


2017-03-23-15-47-50

以上、どんぐりがお伝えしました。




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