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PS4・Xbox One・Wii Uといったゲーム機は、それぞれすぐに電源をオンにできる「スタンバイモード」機能を備えています。スタンバイ中はインターネット接続を保ってアップデートを自動で適用したり、ゲームのダウンロードを済ませておいたりと、ユーザーがストレスなくゲームを開始できるようになっています。そんなスタンバイ中の待機電力はそれぞれ何ワットで年間コストはいくらかかっているのか?ということをArs Technicaが調査しました。

スタンバイ中に最も待機電力が大きいハードはKinectを接続したXbox One、通常時ではWii Uという結果になりました。ただし、どの機種も年間で1200円~1700円近い電力を消費しているため、プレイ状況に合わせてしっかりと「電源を切る習慣」を取り入れた方が良いかもしれません。


GIGAZINE
PS4・Xbox One・Wii Uで一番スタンバイ時の待機電力が多いのはどれ?


WiiUが一番待機電力を消費することがわかりました!ゲームプレイ時の消費は少ないけどねぇ
ワシの家は2台もWiiUを待機状態にしているんだけど…。ごめんね、母ちゃん

PS4は待機電力が少ないだけでなく完全に電源を切るのも簡単なんだよね
こういうところは家電屋さんの強みでしょうか

「新発売のソフトの通知が来ます!」というメーカーの勝手な理由のために年間1200円も払っているかと思うともったいないです




      

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